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2009-02-13

愛妻が放尿する恥態

◆本品は2chで読んだ体験談を官能小説風にアレンジしたものです。
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健一は、妻の真由美の目を盗んで、インターネットで女性の放尿姿の動画を見るのが秘かな楽しみだ。

しかし、一度くらいは、しゃがんだ女性の茂みの奥から激しく吹き出る尿を直に見てみたい。できることなら、最愛の妻がおしっこする恥態を見てみたい。そう思っていた。

結婚して十年以上の月日が経つが、39歳でありながら30歳くらに見える妻の真由美の、ややぽっちゃりした白い肉体を健一は愛していた。

そして、その白い肌に映える漆黒の繁茂の中でいつも潤っている朱いやわらかな淫裂から、生暖かい尿が臭気とともに噴き出す様を想像しながら、真由美がトイレで放尿する時の、尿道口が尿を吐き出すいやらしい音に聞き耳を立てるのだった。

「真由美のおしっこ、みせてくれよ」

もう何度、お願いしたことか。

セックスは人一倍といっていいほど好きな真由美であったが、この願いだけは決して聞き入れてくれなかった。

そんなある日のこと、健一はためしに2ちゃんねるの放尿のスレッドを真由美に見せてみた。




969 :名無しさん@ピンキー:2006/08/19(土) 05:57:32
オレが風呂の椅子に腰掛け、嫁に跨がらせて、
体面座位でオシッコを漏らしてもらうと最高。
出る時に、オレの首に巻き付けた腕に力が入るからすぐわかる。
オレも腰を引き付けてやる。
しばらくすると、股間にじょろじょろ温かいオシッコが・・・・・。

970 :名無しさん@ピンキー:2006/08/19(土) 06:04:22
俺の妻は、風呂でせっくすすると、必ずオシッコをしたがる。
騎上位でされたときは、俺の体に密着しているので、
噴水のように飛び散る。
あの生暖かさは最高だ

971 :名無しさん@ピンキー:2006/08/21(月) 21:41:51
うちは夫婦で放尿プレーを始めて既に5年。最初は嫌がっていた
妻も一緒に風呂に入ったときは「お約束のやつやって・・・!」
ってお願いすると「何してほしいのかチャンと言いなさい!」
なんてSっ気出してます。
「オシッコしてるとこ見せて」っと返すと「それだけでいいの?」
私は、「俺の体のどこでもいいからかけて」というと
「正直で宜しい。じゃ、床に横になって。」と言って俺が
横になると、顔やら体やらチンコにたくさんかけてくれます。
そんな時決まって妻のアソコは濡れ濡れです。

972 :名無しさん@ピンキー:2006/08/26(土) 10:10:54
自分でアソコを掌で擦りながら放尿して見せてくれる。
陰毛もワレメもぐしょぐしょに濡れて興奮する。


真由美は、2ちゃんねるの掲示板を読み進みながら、それまで想像だにしなかった快楽の様々な姿態に、時に驚き、時に拒絶し、そして時に言葉を失いながらも、そこに書き込まれている1千にものぼるコメントを健一とももに一気に読んでしまった。

「ヤラシィ!変態みたい!」

「いつもこんなの見てんの?」

読み始めのうちこそ、なんらかの言葉を発し、過激とも言えるコメントのひとつひとつに反応していた真由美であったが、終盤にさしかかるにつれ、二人は無言で黙々と読み進めていった。

すべてを読み終えた後、どれくらいの時間であろうか。健一と真由美は沈黙し、それまで知らなかった快楽と愛欲の余韻に浸っているかのようだった。

黙したまま、健一は真由美の股間に右手を伸ばした。

年齢の割りには幼稚ともいえる、木綿のパンティの上からこんもりと豊かに盛り上がった恥丘をねっとりと撫で回し、そのまま指先をクロッチにまで這わせると、その部分がじゅんと湿り気を帯びているのが、指に伝わってくる。

クロッチの脇から指を忍び込ませ、茂みを掻き分け指を少しだけ奥へすすめると、ふっくらと弾力のある真由美の大陰唇とパンティのクロッチの間は、ねっとりした熱い汁が溢れるほどになっていた。

淫汁まみれの大陰唇を、亀裂に沿いながら指先でそっと撫で回し、そのぬるぬるした愛液の感触を楽しむ健一。

健一の指先は、亀裂の間のどろどろになった沼に、誘い込まれるようにぬるりと沈んでいった。

「あ、ふん」

真由美の息遣いが突然激しくなる。

健一は、指先の動きを更に小刻みにし、くちゅくちゅといやらしい音をわざと立てながら、真由美に聞いた。

「俺もおまえのおしっこしてるとこみたいなぁ」

真由美も、健一のこの懇願を期待していたが、その期待する心を悟られたくもなかった。

「どーしようかなぁ・・・」

考える素振りを見せながらも、真由美の声は上ずり目もうつろになっていた。

健一は、真由美の腰を抱きながら浴室へと連れて行った。


◆◆◆


浴室で、真由美をパンティ一枚にし、じらすようにゆっくりとパンティを広げながら脱がしてゆくと、クロッチをべっとりと汚している薄いヨーグルトのような白い液が健一の目を奪った。

薄白い汁にまみれた女陰と、そこに密着してしまっているクロッチをゆっくりと引き剥がすと、淫らな糸を引きながら女の匂いが広がった。

牝の発情臭と、残尿の甘ったるい匂いが混ざり合った真由美のマン臭にすっかり興奮してしまった健一は、愛液が溢れ滲んでいる亀裂に沿って舌でゆっくりと舐めまわし、割れ目からはみ出しよじれ合っている二枚の小陰唇を口に含みこねくりまわした。

「よけい出なくなっちゃうよー」

蕩けるような快感に溺れつつも、おしっこを出そうとリキみ続けていた真由美が上ずった声で、そう言ったとたん、「ブシューッ!!」という音とともに、生暖かい真由美の尿の奔流が健一の顔をめがけて噴出した。

二人は理性を完全に失った。

獣のように求めあうと、いつ交じり合ったのかも気づかぬまま健一は真由美の中で果てていた。

それでも興奮覚めやらず、ベッドで再び激しく求め合う。一晩で二度も求め合うことなど、二人にとっては新婚の頃以来のことだった。

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テーマ : 飲尿
ジャンル : アダルト

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